もうすぐそこ!2025年問題に備えるために

日本の少子高齢化に伴い
社会保障制度や介護、医療が大きな課題となっています。

特に注目されているのが
「2025年問題」です。

そう。
もう足音が聞こえる距離まで
せまっているのです。

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2025年問題 

2025年には、団塊の世代が全員75歳以上の「後期高齢者」となり
医療や介護の需要が急増すると予測されています。

そうしたなかで
高齢者の判断能力が低下し、親の資産が凍結されると
子世代の負担がさらに増加します。

親の介護の負担のみならず資産の面でも負担が増え
ダブルパンチを受ける可能性があります。

ダブルパンチを受けないように
団塊の世代をもつ子世代の方は
いまから備えを検討する必要があります。

 
そんなときは「家族信託」が有効です

こうした不安対策として
「家族信託」を活用することで
将来のリスクに備えることができます。

家族信託を利用することで
認知症や病気で自分で判断できなくなった場合にも
信頼できる家族が財産を管理・運用する仕組みが整います。

また、相続トラブルを防ぎ
家族が安心して暮らせる環境を準備することもできます。

 

ともえみでは毎月18日、家族信託セミナーを開催しています。

セミナー

 

 

 

 

 

 

家族信託のメリットや実際の活用方法をわかりやすく解説しますので
この機会にぜひご参加ください。

また、個別の無料相談も随時受け付けておりますので
お気軽にお問い合わせください。

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将来への備えは、早めの行動が鍵です。

2025年問題に備え
団塊ジュニア世代が高齢者となる
2040年を安心して迎えるために
ぜひ家族信託をご検討ください。

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